東京心理学フェスティバル2026
企業・団体向け 協賛のご案内

東京心理学フェスティバル2026は、
心理学を「学会や大学の中の知識」にとどめず、
日常の生活の中で使える“生活の科学”として届けることを目的としたイベントです。
研究者・心理学者・実践者が、
専門性を手放さずに、一般の方にも伝わる言葉で心理学を語ります。
専門家だけの閉じた場でもなく、
流行り言葉として消費される心理学でもない。
その中間にある「ちゃんと役に立つ心理学」を、
面白く、誠実に届ける一日です。
本イベントでは、こうした取り組みを継続可能な形で実施するため、
企業・団体様向けに協賛枠をご用意させていただきました。

協賛について

本ページでご案内する協賛は、

パンフレット掲載・当日告知・出展機会・講演やコンサルティング提供などの役務提供を含む協賛メニューです。

そのため、
・協賛金は「寄付」ではなく
・広告・広報・役務提供の対価としての協賛
という位置づけになります。

協賛金の受領にあたっては、

適格請求書(インボイス)要件を満たす請求書・領収書を発行します。
企業様側の経理処理(広告費・研修費等)にも対応可能です。

協賛について

本ページでご案内する協賛は、

パンフレット掲載・当日告知・出展機会・講演やコンサルティング提供などの役務提供を含む協賛メニューです。

そのため、
・協賛金は「寄付」ではなく
・広告・広報・役務提供の対価としての協賛
という位置づけになります。

協賛金の受領にあたっては、

適格請求書(インボイス)要件を満たす請求書・領収書を発行します。
協賛メニューに合わせて、企業様側の経理処理(広告費・研修費等)にも対応可能です。

協賛メニューのご案内

・協賛A(3万円)

パンフレット・当日のスライドやLPへ企業名掲載

・協賛B(5万円)

パンフレット・当日のスライドやLPへ企業名掲載
出展ブースへの出展 または コンサルティング(オンライン60分・1回)

・協賛C(10万円)

パンフレット・当日のスライドやLPへ企業名掲載
出展ブースへの出展 または コンサルティング(オンライン60分・1回)
当日スポット紹介or登壇しての広告など

・協賛D(15万円)

パンフレット・当日のスライドやLPへ企業名掲載
出展ブースへの出展 または コンサルティング(オンライン60分・1回)
当日スポット紹介or登壇しての広告
後日、2時間の講演会の開催

≪協賛までの流れ≫

①Google フォームでお申込み(申し込み確認後ご連絡いたします)

②メールにて内容のご相談・枠の確定

③請求書発行・お支払い(クレジットカード(stripe)/銀行振込)

④(必要に応じて)掲載素材のご提出

⑤ 当日運営・協賛内容の実施

≪お支払い方法について≫

お支払いは、以下の方法に対応しています。

・クレジットカード決済(Stripe)

・銀行振込(請求書対応)

企業様の経理フローに合わせてお選びいただけます。

≪このイベントに協賛する意味≫

東京心理学フェスティバルは、

単なる集客イベントや商品販売の場ではありません。

・心理学の研究や実践が、どのように社会に届いていくのか

・専門知が、生活の中でどう翻訳されていくのか

・学術と現場、発信とリアルがどうつながるのか

そうした「途中のプロセス」も含めて可視化するイベントです。

協賛いただくことは、 単なる広告掲載ではなく、 心理学の知を社会につなぐ取り組みそのものを支えることにつながります。

 

≪来場者・参加者について≫

来場者は、

 ・心理学に関心のある一般の方

 ・心理学を学ぶ学生

 ・医療・教育・支援職などの実務者

 ・心理学系の情報発信に触れてきた視聴者層

が中心となります。

イベント後も、YouTubeチャンネル「ばっちこい心理学」などを通じて、

 内容は継続的に発信されます。

≪最後に≫

東京心理学フェスティバルは、

「心理学を正しく、でも堅苦しくなく社会に届ける」ことを本気で試みるイベントです。

活動を続けるためには、

会場費、機材費、人の手、時間といった現実的なコストがかかります。

協賛は、利益を生み出すためのものではなく、

心理学を社会に届け続けるための土台をつくる仕組みとしてお願いしたいと考えています。

この試みに共感していただける企業・団体の皆さまと、

一緒にこの場をつくっていけたら、とても心強く思います。

ご不明点やご相談があれば、

どうぞお気軽にお問い合わせください。

メールアドレス bacchikoipsychology@gmail.com